スクラッチ メッセージを送る/受け取ったときブロックの使い方とは!?詳しく解説

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今回はscratchのメッセージを送るブロックの使い方や意味について詳しく説明したいと思います。

まず、メッセージを送る/受け取ったときブロックってどんなブロックだったけ?という人のために写真を載せておきます。

使い方

さっそくですが、メッセージのブロックの使い方や意味について説明していきたいと思います。

メッセージを送るブロックについて

メッセージを送るブロックは今のスプライトから違うスプライトに○○のプログラムを実行して とメッセージをを送れるブロックです。

どういうときに使うかというと、例えばスプライトAが△△のプログラムを終えたときにスプライトBの○○のプログラムを実行してほしいというときに、スプライトAからスプライトBにメッセージを送れるというブロックです。

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メッセージを受け取ったときブロックについて

メッセージを受け取ったときブロックは、先ほど説明したブロックで違うスプライトからメッセージがきたときにどうするかということをするブロックです。例えばスプライトAからメッセージを送るブロックでメッセージを送ったときに、スプライトBにそのメッセージがきたら○○のプログラムを実行することができます。また、1つのメッセージを複数のスプライトで受信できます。

活用例

実際にやった様子を動画で説明します。

まとめ

今回はメッセージを送る/受け取ったときブロックについてご紹介しました。

このブロックは様々な作品に使ったりして、使えると便利になるはずです。

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